ETC法人カードについて

法人ETCカードを作ったほうが良い理由とは

2017年10月31日 18時13分

経営者にとって法高速情報協同組合の法人ETCカードを使った方が良い理由をまとめておきましょう。
 
1番目は、「作成したり維持したりする費用は会社経費に計上できること」です。
それぞれ会社の業務に関係しますから、翌日に計上できます。
高速情報協同組合の法人ETCカードを申し込むには10,000円の出資金が必要ですが、これも経費ですし、発行手数料や年会費も経費にできますから有利です。
 
2番目は「高速代金を一括に処理できること」です。
複数のETCカードを社員に持たしていても請求先は会社名義の口座です。
一括して処理できますから経理処理の煩雑さがありません。カード毎に利用明細ができますから社員ごとの管理も楽々です。
クラウドの会計ソフトと連動させて電子データにすることもできます。手入力の手間もないですし、作業効率はとてもアップします。
 
3番目は「高速情報協同組合の法人ETCカードならば社員ひとりずつ複数枚のETCカードが発行できること」です。
1枚しかETCカードがないと困りますが、クレジットカード会社が発行する法人ETCカードは複数発行してくれないケースがほとんどです。
ですが、法人用のETCカードの場合は、大部分が複数枚のETCカード発行に対応してますから便利です。
また、法人向けのクレジットカードの審査が通らない場合の新規参入の会社でも高速情報協同組合の法人ETCカードならば問題ありません。
複数枚のETCカードを発行してくれますから、とっても便利です。
 
いかがでしたでしょうか?
仕事でETCカードが必要な場合は、お得で便利なカードを選ぶことが大事ですね。
高速情報協同組合の法人ETCカードはオススメできますから、クレジットカード会社のものから、切り替えする会社が多くなっています。